社会の怒りが創作の源、ギリシャの落書きアート




壁に走り書きされた政治的スローガンから、

すさんだ街角に描かれたストリートアートまで、

ギリシャでは経済危機が社会的なテーマを鋭く追及するグラフィティ(落書き)にインスピレーションを与えている。

 議会選再選挙では緊縮財政派が勝利し新連立政権が発足したが、

世論感情が明らかに納得しておらず、首都アテネ(Athens)では、

あちこちの壁にモンスターやギャング系の落書きに混ざり、

ガスマスクや苦しむギリシャ人の絵、

さらには国際通貨基金(International Monetary Fund、IMF)やドイツに対する罵詈(ばり)雑言が書き立てられている。


落書きってすごいうまいのありますものね

なんかもっと違う形で発表したらいいのにとか思っちゃうんですけど

壁に書くからいいんですかね?

私はいつ怒られるかもしれない状況で

絵なんか書いてられないですよ

びびりなんで

やっぱポテンシャル高い方が良い作品がうまれるのかしらね

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック